自分だけの格言集を。
好きな言葉を、人物名や本のタイトルと一緒に保存。テーマで整理したり、本文や出典から検索したり。優先表示にした言葉は、通知でも選ばれやすくなります。
出会ったときは心に響いたのに、
忙しい毎日の中で、忘れてしまう。
そんな大切な言葉を、あなたの暮らしの中へ。
好きな言葉を登録して、通知で思い出す。

本で見つけた一節も、自分へのひとことも。
思い出したい言葉を、自分のペースで。
好きな言葉を、人物名や本のタイトルと一緒に保存。テーマで整理したり、本文や出典から検索したり。優先表示にした言葉は、通知でも選ばれやすくなります。
「1日3回」や「1時間ごと」など、受け取るペースを設定。曜日や時間帯を選び、夜間はお休みに。集中したいときは、ホームから一時停止できます。
届いた言葉への反応と、そのときの気分を記録。評価がたまると、通知頻度を少しずつ調整します。反応や気分の記録は、テーマ選びにも活かされます。
ホーム・格言・履歴・設定の4つのタブ。
見たい情報へ、迷わずたどり着けます。

今日の格言と次の通知予定を確認。
1週間の通知と評価も振り返れます。

登録した言葉を一覧で確認。
お気に入りや通知する言葉を選べます。

通知する時間帯や曜日を設定。
暮らしのリズムに合わせて使えます。
掲載画像は実アプリの撮影画面です。撮影時のバージョンにより、現在の画面と一部異なります。
言葉を読んだときの気持ちは、日によって違うもの。4つの反応と5つの気分から、今の自分に近いものを選んで記録できます。
履歴では、過去に届いた言葉を日付ごとに確認。「響いた」言葉やお気に入りを、いつでも読み返せます。
今の気持ちに近い反応を選んでみてください。
このページでの選択は保存されません。
格言をまとめた文章を貼り付けると、AIが言葉を抽出。登録前に内容とテーマを確認でき、登録済みの重複は取り除かれます。
Claude・Gemini・OpenAIに対応。ご自身のAPIキーが必要で、API利用料金は各提供元のアカウントに請求されます。
MCPサーバーに接続して、ツールやリソースから手動で内容を取得。プレビューを見ながら通知する言葉を編集し、取得元の情報と一緒に登録できます。
対応するMCPサーバーの接続設定が必要です。
格言・評価・気分の記録は端末に保存。通常の通知や履歴の振り返りは、オフラインでも使えます。
AI取り込みでは貼り付けた文章を選択したAI提供元へ送信し、MCP接続では設定したサーバーへ通信します。評価や気分の記録を、外部へ自動送信することはありません。
初回起動時には5つのサンプルが登録されます。サンプルは自由に編集・削除でき、自分の好きな言葉も追加できます。
1日の回数で指定する方法と、一定の間隔で指定する方法を選べます。間隔は15・30・45・60・90・120・180分から、設定した範囲内で選択できます。通知する曜日や時間帯、通知しない時間帯も設定できます。
通知頻度の自動調整は設定からオフにできます。オンの場合は、直近14日間に4件以上の評価があると、評価に応じて週に最大1段階ずつ頻度を調整します。回数指定では反応のよい時間帯を優先し、周期指定では設定した間隔を使います。
はい。言葉の手入力、通知、評価・気分の記録、履歴の振り返りは、AIの設定なしで使えます。APIキーが必要なのはAIによる取り込みを使う場合です。
アプリで届いた格言に「あとで見る」と回答すると、1時間後に再通知します。なお、この紹介ページの体験イメージから通知は送られません。
通知はあらかじめ予約する仕組みです。予約できる件数に上限があるため、ときどきアプリを開くと次の通知が補充されます。短い間隔で通知する場合は、よりこまめに開いてください。
格言notice — あなたに響く言葉を、日常に。